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GWもいよいよ終わり・・・・・・
雨は数日続いただけで、
「もういや!」
という気分になる。

 “雨は嫁で、晴れは娘”

ん~、よく分かるなぁ。・・・・・・



ともかく、今日は数日ぶりに初夏の日和。
横浜は25℃と天気予報では告げているが、私は家の中にいるので暑さは微塵も感じない。
早速、そんなに暑くならないうちに・・・・と庭にでて、たっぷりと膨らんでいるグリーンピースを少し採ってみた。

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どのくらいで収穫してよいのか分からない。
鞘の膨らみで、その中の豆を想像して採ってみた。

これを茹でてから調理をするのか、それとも生のまま使うのか?
考えてみれば、グリーンピースを使った料理というものを作ったことがない、ということを気づく。

いえね、たとえ使っても缶詰。
生のグリーンピースを使ったことがない!

よし、今度ご飯を炊く時は、白米にグリーンピースを入れて、“豆ご飯”を炊くぞ!
きっと、豆ご飯を炊くには生の豆を入れるに違いない・・・・・・、と鞘を割ってみた。
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まぁ! なんてきれいなお豆!
でも、2粒しか入っていない鞘を開けた時はガッカリ・・・・・、まるで「はずれ~!」と言われた気分になる。
けれども「大当たり~!」の鞘もある。

これだけじゃ、豆ご飯には足りないだろうから、もうちょっと採ってもいいかもしれない。・・・・・・




そうそう、愚弟が昨日やって来た。
岩手のおナカさん(母)から宅急便が届いた。
その中に、母から弟への手紙が入っていた。
私の貧困さに同情して、“お姉ちゃんは今、本当に大変なのでお寿司でもご馳走して”みたいなことを書いているのかもしれない、と想像した。
きっちり封がしてあるので、そのままテーブルの前に置いておいた。

夕方4時近くなって、玄関のカギが開けられる音がしてデカイ怪獣が入って来た。
「ただいま~」
唸るような低音が聞こえた。
「いらっしゃい・・・・・・。」

“おかえり”と言わず、私は“いらっしゃい”でささやかな抵抗をした。

「なんで鍵かけておくのよ」
「当たり前でしょ。一人でいるんだから。」
ここでもささやかに抵抗する。

「お母さんから宅急便が来て、手紙が入っていたから」
「あ、そう」
私が歓迎して出迎える風でもないし、愚弟は二階の元居た自分の部屋(現、私の寝室)に上がっていった。


5時を過ぎた頃から、私は送られてきたタラの芽とアスパラの料理をしなければ・・・・・・、とパソコンから離れた。
「タラの芽を天ぷらでもしてあげて・・・・・」
とおナカさんから言われていたから、
(お母さんの頼みじゃ仕方ないなぁ・・・・・・)
というところなのだ。

1時間ほど経つと、2皿に山盛りのタラの芽の天ぷらが揚がり、
「タラの芽の天ぷら、揚がってるからね!」
と二階に声をかけた。
「おぅ。」
と遠吠えが聞こえ、ドスンドスンと降りてくる足音。

私は冷蔵庫に入っていた“雑穀豆ご飯大盛り”のタッパーを1つ出して、
「白米じゃないけど、いい?」
いい? と聞きながら、ほぼ“これしかないから”と言っているようなもんなんだけど、彼の前に出した。
「ああ、いいよ」
彼の了解をとった私は、それをオーブンレンジに入れて温めた。
「天ぷらは、塩? 付け汁?」
「塩」
矢継ぎ早に聞きながら、次のアスパラを炒め、シイタケを焼き、生みたて卵にトマトのアラビアータ味のソースを加えて焼く。

餌を与えるように次々と皿を出し、約30分。
怪獣は食べ終わり、私はその後、自分で作った物をつまんだ。・・・・・・



その後、私は怪獣に洗い物をさせるでもなく、さっさと後片付けも済ませてお風呂に入った。
そして、再びPCの前へ。
PCで何をするでもないのだけど、要するに、彼のいる空間から逃げたわけですね。
だって、煩いんですもん、いびきが!

テレビをつけながら、部屋の電気もつけながら(私は普段、小さな間接照明しか使いません)、ガォーガォーといびきをかいて寝ているだ。
(病気じゃないの?)
と思ってしまうくらいのいびきの大音量とうたた寝量。
(電気代が勿体無いじゃないか! テレビを消せ!)
と心の中で私は叫ぶ。

しかし、気持ちよくうたた寝しているヤマタノオロチに通じるはずがない。
私は逃げの一手で、9時半にはさっさと1階にあるセカンドベッドに潜り込んで寝た。







翌朝(※今朝のこと)、6時半頃怪獣は起きてきて
(え~! もう起きてきたのかよぉ~!)
と私が内心苦々しく思っているのも知らず、洗濯機が回っているのをみた怪獣は、
「次に洗濯させて」
と申し出た。
「わかった」
と私。

洗濯ものを干しながら、
(ほら、“何もしなくていい”とはいっても、朝食の用意をしないわけにはいかないじゃん!)
と、私は心の中で愚痴グチぐちグチ・・・・・・・・。

「私、朝はパンだけど・・・・・」
「ああ、いいよ」
彼は決して要求はしない。
「コーヒー飲むなら作ってあるから」
ポットを指しながら言うと、
「ああ、・・・・・」。

いつもは“いらない”というのに、なんだか飲むような素振り。
「カップは好きなので飲んで」
私は棚の扉を開け、冷凍してあるフランスパンを数切れお皿にだし、
「マーガリンはここだから」
と冷蔵庫を開けて教え、
「もしアスパラを食べるなら、これ。卵を食べるなら、ここにあるから」
と用意すると、彼は自分でフライパンに油を入れ、アスパラを炒めはじめ、卵を2個割り込んでいた。
(えぇ~! 2個も食べるのぉ~!)
私は内心驚きながらも、好き勝手にやってもらおうと思っているから、そのまま自分のコーヒーカップを持ってPCの前に逃げ込んだ。


しばらくして、食べ終わったらしい怪獣が、
「今日は、いるの?」
「いるよ。」
「じゃあさ、今晩は寿司、食べようよ」
「・・・・・・・。」
「奢るからさ。」

食べ物に簡単に釣られる貧困層の私は、
「じゃ、“銀さら”でとる?」
とアッサリ。 
 声が違うじゃないかぁ~!!!

カタログを見ながら、“オレはこれがいいや”というのを見ると、私が食べたい物よりも安い。
私が黙っていると、
「どーせ、この辺りが食べたいんだろ?」
と目当ての物を指す。
「うん・・・・・」
「じゃ、頼んどいてよ」
と私に5000円を私に渡し、
「釣りはいいから」
いう。
  おお~、太っ腹~! 見た目も・・・・・・・。


ほ~ら、やっぱり“寿司でもご馳走してあげな”なんて書いてあったんだ。
どうせならさ、一時の寿司よりも現金の方がいいんだけど・・・・・、なんて思う腹黒い姉だが、寿司の魅力には勝てない。しかもたかが1000円の釣りでも、
「あげる」
と言われると、すっかり気を良くしてしまう安っぽい姉であった。


甘い、甘い・・・・・・・。
ヤツは年収何百万も貰っているんだぜ・・・・・・・。


そうは思うものの、ちょっと気遣ってもらうだけで断然お人よしになってしまう私なのだ。
(だから私は、結婚したくないと思ってしまうんだよな・・・・・)
と反省するのだけど・・・・・。


しかし、
その反省も何のその、
(今日は暑い日だし、夕方はお寿司だし・・・・・)
ということで、ちょうど小腹が空いたお昼時には「ゆずシャーベット焼酎」(ゆずシャーベットに焼酎を注いだもの)を飲んでしまったら、なんだかチョー酔っ払っているんですけどぉ・・・・・・。

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あはははは・・・・・・・!
なんだかアルコール中毒になる人の気持ちも、ちょっと分かるんだよねぇ。・・・・・・


    ああ・・・・、破滅型の私。

       もう、身を滅ぼした~い・・・♪


それにしても、酔っ払いは話が長いのぉ~。・・・・・・




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by anrianan | 2009-05-09 14:31 | ■とりあえず日記 | Comments(14)
Commented by tomiete2 at 2009-05-09 21:08
全部読みました。酔っ払いが酔っ払いの語りを読みました。

よくもかけるな~~~さすが若さだな~~~
文章も先を読ませる・・・・ストーリ・・・・
今夜は、ここでお仕舞いにしとこ・・・・・
 お休み・・・・します。
Commented by トマコ at 2009-05-09 21:28 x
グリーンピースも収穫おめでとうございま~す♪
ウププ・・・当りハズレの気分がわかります^^;
サヤから出してすぐに冷凍しておくと長持ちします。
使う時はさっと茹でて・・・
2~3日うちに食べるときは、サヤごと冷蔵庫でOKです。
綺麗なお豆を見ると嬉しくなりますね。

ワハハ♪ 酔っ払うっていいな~
私もたまには酔っ払ってみようかな。
柚子シャーベット焼酎なる飲み物が、やたら美味しそうで・・♪
発泡酒でも飲もうかな(^^)
Commented by eaglei at 2009-05-09 22:55
きゃあ~、きゃあ~~♪
楽しく読ませていただきました^^

anriさんが作ったもの、美味しいでしょうね~!
食べたい~^^
Commented by exmouthcoco at 2009-05-10 05:05
ふふふっ、anriさんのほろ酔い加減がこちらまで伝わってきます。
私がかつて近くのレストランで食べたデザート、「レモンシャーベット+ジン」、その和風バージョンですね。おいしそう!

弟さんとのぎこちない会話…。なんとなくもどかしいですね。
私には1つ年上の兄がいるんだけど(普段は存在をすっかり忘れている)、久しぶりに会うとやっぱりこんな感じになるのかしら?
お寿司で買収されちゃうお姉ちゃん、弟さんから見たら可愛いお姉さんなんだと思うよ~。
Commented by anrianan at 2009-05-10 07:43
★tomieteさま、
ゆずシャーベット焼酎の後、久しぶりに天国に行った気分になって昼寝などをしてしまったのですが、その後が大変。・・・・・・ なんだか起きたらどんよりとしてしまい、夕方再び発泡酒を飲んだのですが全然酔わないのです。しかも会話のない夕食。・・・・・・
食事は人との交流を楽しむためのもの、という私の信条を再確認させられた晩でした。
楽しくなかった私は、さっさと9時には布団の中に入っていました。・・・・・
Commented by anrianan at 2009-05-10 07:49
★トマコさま、
鞘から出してすぐならば冷凍保存ができるんですね?!
まぁ、いい事を聞きました! ありがとうございます。
この鞘から出したのはいいけれど、この分だけでご飯を炊くのもなんだし・・・・・、と小さなタッパーに入れたまま冷蔵庫の中なのです。(^_^;)
今日は出かけるので、明日にでも一人分土鍋でご飯を炊いてみようかと。・・・・
鞘に2粒の豆を見た時は、なんだかビックリしました。
私の中では、少なくとも3粒は入っているという思い込みがあったようです。(笑)
トマコさんは飲まない人なのかしら? 私はいつも“一人宴会”なので、その気楽さになれているのですが、会話ができない男と飲むほど苦痛はないな、と思いましたよ、昨晩は。(--〆)
昼に一人で楽しく飲んでおいて、良かったです。
でもシャーベットアイスと焼酎は、ハマりそうです。(笑)
Commented by anrianan at 2009-05-10 07:54
★eagleiさま、
まぁ・・・・・・、「おいしいだろうなぁ」と思われている内が花です。(笑)

心がときめくわけでもなく、気を遣うだけの身内の男が泊まるほど気詰まりなことはありませんね。
つくづく“お一人様”に慣れてしまったのだな、と実感しました。
世のお邪魔虫に感じられている亭主や父親、気の毒だけど、そう感じられてしまう原因をよく考えないとダメですね。・・・・・(と言って、eagleiさんがそういう人というわけではありませんよ。)(^_^;) 念のため。
Commented by anrianan at 2009-05-10 08:05
★exmouthcocoさま、
「レモンシャーベット+ジン」! まさにそんな感じです。(笑)
メキシカン料理で、フローズンマルガリータというのがあるじゃない? あんな風にドロッとしていたら、もっとおいしいのに・・・・・と思いましたが、シャーベットが甘いので、その甘さをちょうど良くするくらいに焼酎を入れていったら、私には量が多かったようで。(^_^;)(しかも強い・・・・・・)
cocoさんはお兄さんなんですね。・・・・ なんだかお兄さん、いいなぁ。
世の中には仲の良い異性の兄弟も多いのかもしれないけれど、家の場合、つくづく「修行だな」と感じさせられます。父も弟も、私の身近にいる男性が“合わない”タイプ。他人だったらさっさと離れているだろうな、という感じだから、私がずっと結婚したくないと思ってきた原因も家族からの影響が強いんじゃないだろうか・・・・と考えたりします。こういうトラウマ(?)を持ったまま結婚すると、結局同じような男と結婚してしまうような気がしてしまうんですよねぇ。・・・・・・
ふふふ・・・・、なんだか夜一杯やりながら話すような内容ですね。(笑)
Commented by aomeumi at 2009-05-11 19:31
ポルトガル・青目
いい弟さんですね・・・大事にしてね。
青豆ご飯・・・豆はご飯と一緒に焚かず、茹でて食べる分だけ混ぜたほうが、色がきれいだし持ちもいいです。豆は、半分だけフォークでつぶすと香りがたちます。祖母に教わりました。知恵ですね。
おせっかいついでに・・・バナナフランベは、半分に切り、平たい側を焼きます。ひっくり返さず、フライパンを傾けソースをかけると崩れずにきれい。砂糖は使わず、皿に入れてから、細かく砕いたチョコレートを乗せるとトローリ溶けます。結構な大人のお味ですので、ぜひお試しを・・・。
Commented by 小鈴 at 2009-05-11 19:34 x
グリーンピース かわいいですねぇ~
ころころ丸くて…
やっぱり鞘から出してみないとわからないですよね。
大きく育ちすぎても味がよくないとか?
むずかしいものですね。
新鮮だからご飯に炊き込んでもきっと甘くておいしいでしょうね!!

弟さん 寡黙な方なんですね。

そりゃ誰だってお寿司の魅力には勝てませんョ~ (大笑)
Commented by anrianan at 2009-05-12 08:52
★ポルトガル・青目さま、
おぉ、青目さま・・・・フランべのチョコレートがけ、これも胸がときめきます。(最近はこういうことにしか胸がときめかなくなった自分が寂しいですが。)大人の味は大好きです。前に書いたブラックコーヒーにチョコレートアイスのようなほろ苦さを感じる甘さ・・・・とでもいうのでしょうか。(ほんとは大人の恋も味わいたいけれど、この国では無理そうです・・・・・・(:_;))
青豆とご飯の別炊きは、ぜひやってみます。半分だけ潰すというのは、茹でた後ですよね、もちろん。(^_^;) 今日は出稼ぎなのですが、明日からはまた家で避難民のような生活ですから、目の前の自然農園からグリーンピースを取ってきて、念願の豆ご飯! 
兄弟は他人の始まりと言いますが、特に遠く離れ、1年に数言ずつ発するのみ(会話とは言わない)、これではほんとに他人です。血のつながりは甘えを強くさせるのでしょうか・・・・・・。
Commented by anrianan at 2009-05-12 09:04
★小鈴さま、
グリーンピースの育ち過ぎもよくない? まぁ! 大変!
苗は互いに絡み合って、壁のようになっているのです。
ということは、よく見ていかないと中の方に埋もれたちょうどよい豆を見落とすことになってしまいそうなのです。
同じ時間に蒔いた種で、苗の育ちもバラバラ、一苗になる豆の出来具合もバラバラ・・・・・。
ほんとにこの世の人間と一緒です。(笑)
弟は寡黙と言えば聞こえがいいけれど、会話ができないのですね。
もっとも今の世の中は、「会話」ができない人間が多いと言われますが・・・・。 ネット社会になったからなおさらでしょうね。・・・・・・ でも会話ができないと恋愛もできないし、恋愛力がない人間って・・・・・・、心の機微を察知できないというか、思いやりがないというか。・・・・・・
お寿司も楽しく食べると魅力がありますが、おしきせ(?)のお寿司はもういらないと思いました。
私はやっぱり、お金や物質よりも心を重視してしまうんですね。
こういうのってビンボー族から抜けられない古典的なパターンだと思うんですけど・・・・・・。
Commented by mojyao555 at 2009-05-12 16:25
弟さんがいらっしゃったのね〜。anriさんと弟さんのやり取りを読んでいると、何となくその時の風景が思い描けて、何だか楽しかったわ。
そして、弟が「お寿司、奢ってあげる」の一言で、声のトーンまで変って、嬉しそうにしているanriさんも可愛い〜!
姉弟だと、暫くの間会っていなくても、「最近、どう?」とかって話しはしないものよね。うちも姉弟だから。。。で、久しぶりにしゃべると妙に照れくさかったり。

ところで、anriさんは色々な野菜を庭で育てているのね〜。自分で育てた野菜って無農薬だし、何よりも苗や種から育てたってのが嬉しいよね。昨日、炊き込み御飯を作ったんだけど、それを食べている時、うちの母が作る『豆ご飯』を思い出して、食べたいな〜って話してたの。豆ご飯の時に使われる豆って、グリンピースなの?手に入りにくい豆だと作れないけど、グリーンピースだと比較的手に入れやすいから。だけど、生は売ってないかな。。。やっぱり無理かな。。。
Commented by anrianan at 2009-05-12 17:45
★mojyaoさま、
今回、つくづく思ったわ。・・・・・・ 私は別に「お寿司」が食べたいわけなんじゃなくて、コミュニケーションを取りたかったのよ。食事というのは一番よいチャンスだと思うんだけど、お互いに「話そう」とか「近況を知ろう」という気持ちを持たないと、何も話さずに終わってしまうのね。ぶっきらぼうな物言いをされるのも好きじゃないし・・・。血が繋がっている、ってことに甘えるな! て思ったわ。血縁がどうのではなくて、やっぱり人間同士の思いやりが一番だ、って強く思ったわ。
話は変わって、「豆ご飯」がグリーンピースを入れるのか? と改めて聞かれると・・・・・・、あれ? 違うのかな?(^_^;) でもきっと入れる豆によって風味が変わるから、好きな豆を入れたらおいしいよね、絶対に。缶詰のグリーンピースは好きじゃないんだけど、採りたてを入れて炊くのは初めてだから、とても楽しみなの♪ お母さまが作る豆ご飯はおいしそうねぇ~! タネなら送ってあげられるよ。蒔いてみる?(笑)
<< これ、なんだ? バナナフランべのおめざ >>